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32歳のさとみさんゲット!

32歳のさとみさんゲット!

勿論オイラにとっての美味しい物とは...そう!おねぇちゃん♪

この季節、女の子にとっては人恋しい季節なのだぁ!(特に人妻は♪)と確信して、人妻にターゲットを絞ったオイラが今回お世話になった出会い系サイトは「セフコレ

若妻~40代女性が多く、人妻らしくメールの文面も優しさに満ち溢れているのだぁ♪

キッカケはサトミさんからのこんなメールだった「刺激が欲しいの...」主婦にそんな事言われるとグッとくるぅ!

詳しく話を聞いてみると、サトミさんは結婚8年目で子供は1人、勿論旦那さんも愛しており、週に1回は夜の生活も行っているとの事、いったい何が不満なんだろう...?

さらに興味を持ったオイラは取り合えず会う約束を取り付けた。

夕方近く、待合わせの公園へ向かうと、何やら一人ぽつんと座る影、なんとなく懐かしい風景だなぁ...

などと一人哀愁を漂わせていると...「あっきーさん?」思わず駆け寄るオイラに微笑みかけるのはそう、サトミさんである♪

ん~人妻は良いねぇ♪余裕があるというか、カンロクぅ?があると言うか...しかも、こう言ったら失礼だが実年齢よりかなり若く見える!

そんなオイラの怪しげな様子を見たサトミさんが「初対面でそんなエッチな目で女の子を見てると引かれちゃうわよ。。。」

うぅっ...ごもっともである。「いやぁ~サトミさんがあまりにも綺麗だから見惚れて、つい、変な妄想を...」などと、誤魔化すオイラ

「それって、皆に言ってるんでしょ?」と微笑むサトミさん、流石にオイラより年上だけあって男に対する扱いも慣れてらしゃる...オイラをまるで子ども扱い。。。

さとみさん

って事は...甘えちゃったほうが楽なのかなぁ...などと考えていると「ちょっと歩きましょうか?」うほっ!賛成なのだ!

うむぅ...歩く姿を見る限り、とても子供がいるような崩れた体系ではなく見事に整っている。

「サトミさんってスタイル良いですよね、ついつい見惚れちゃいますよ♪」

「あっきー!こんなおばさんをおだててどうするつもりなのぉ?」

あっ、あっきーぃ?呼び捨てされるのは初めて...新鮮かも...♪(今まで会った女の子は全て年下の為、さん付け!意外に凹むのである...(ToT)

「いやいや...どうするって...」新鮮な分、対応に困るのである(^^;)

さとみさん

すると、サトミさんから「そろそろホテルに行かない?」

「そうですね...って、えぇ――――!」いきなりのお誘い、流石のオイラも戸惑ってしまう、すると「あっきーもそのつもりで来たんだよね?」

うぅっ...確かに...そのつもりなのだが、こうも大胆に、率直に言われると逆に照れてしまうものなんだなぁ...新たな発見?

などと感心しつつ、ホテル街へ直行!部屋に入って早速くつろぐサトミさん

「ビックリした?何だか急がせちゃった?ほら、私って主婦でしょ?子供もいるし、家の事とか色々あるじゃない?......etc」マシンガントークは止まらないのである...

話題は勿論家庭の愚痴、子供の話、近所の奥さん連中への不満...とにかく止まらないのである。

「はぁ~主婦って大変でしょ?」確かに...色んな意味で主婦が大変そうなのは実感できた。

さとみさん

「じゃぁ...お風呂入ろっか?」全ての主導権を奪われ、成すがままの状態であっという間に素っ裸にされてしまったオイラ...伝家の宝刀正宗ちゃんをいきなりパクり!

あっけにとられたオイラは手も足も出す暇なく、マグロ状態...しかし、正宗ちゃんだけはしっかり反応!

あっという間に戦闘準備OK!ってな訳で、まずはお風呂で1回戦。まるで獣の様に激しく求めて来るサトミさん...。

人に歴史ありですなぁ...人妻のテクニックったら途轍もないです!

若いおねぇちゃんのはじけるような肌も良いが、年月を重ねてきたテクニック&大人の色気♪いやはや...癖になりそうな蜜の味ですぜぃ♪

すっかりサッパリ精を抜かれ、ゆったり満足気分で湯船に浸かっているとなぜだか勝手に腰が浮いてくる...?

さとみさん

「もっとちょうだい...」しっとりとした色っぽい声でおねだりをしてくるサトミさん...

うぅっ...ソープでお馴染みの潜望鏡だ!

思わず「どこでこんな技憶えてくるの?」サトミさんはただ「うふふ...」と、意味深に微笑み、オイラの正宗をしゃぶりつく。。。

その瞬間、えも言わぬ恐怖を覚えたのは言うまでもない。。。テクニックに勝るものなし!

あっという間に海面ギリギリの潜望鏡が敵艦に発見される覚悟で浮上を開始した!!!

持てる力を出し尽くし、ありとあらゆる反撃を試みるも、敵の戦力はまるで不沈空母のごとく、まさに底なし...最後の力を振り絞るも、あえなく撃"ちん"(亡国のイージス風)などとふざけてる場合ではないのだぁ!

その後、何だかんだで結局お風呂だけで3回戦!殺す気かぁ――――!(byダチョウ竜ちゃん♪)

さとみさん

精も根も尽き果てて、フラフラの状態で部屋へ戻ると、バスローブ姿のサトミさんがソファーで優雅にタバコをイップク(-.-)y-~立て続けの3回戦でへろへろのオイラは冷蔵庫へダッシュ!

ユ●ケルの一気飲みである!

その姿を見たサトミさんが「あら!まだまだやる気なのね♪うふふ♪やっぱり若いって良いわね♪」

早速手招き...「休憩させて下さい...(ToT)」と、思わず泣きを入れてしまったが...

もちろんサトミさんは聞く耳持たず「何言ってんの?ユン●ル飲んだんだから、もっと私を満足させてね♪早く!こっちへ来て♪」...うむむ...底なしの性欲である。

こうなりゃオイラも男!とことんヤッてやる!と、やる気を見せるとサトミさんもにっこりと微笑み即座にぱっくり♪ユ●ケルが効いたのか、サトミさんのテクなのかオイラの正宗は不思議と元気ハツラツゥ!!

第4ラウンドのゴングは鳴った!!

さとみさん

ベットの上では一変可愛らしくお風呂の時より感じ方が敏感になっている...ちゃぁ~んす!ここぞとばかりにサトミさんを攻めに攻めまくった!

「んぁっ...そんなにされちゃうと...あぁぁ...」ロッキー勝利のテーマが鳴り響いた瞬間である!こうして勝利を収めた4回戦ボーイのオイラは"3時間足らずで4回もヤッたのはかれこれ10年振りくらいかなぁ..."

などと思いつつサトミさんとホテルを後にしたのであった...いやはや...太陽が黄色いぜぃ...。

さとみさん

夕方、この時間の喫茶店は何故かまったりとする...ようやく落ち着いて色んな話ができた、世代が同じということで面白いほど話が合う。

しかも、聞いてビックリ!なんと!サトミさんはオイラと同じバイクが趣味!

更には乗ってるバイクも同じ!(オイラのマシンはSUZUKIGSX-SKATANA1100なのさ!)

チーズケーキと珈琲をいただきながら、バイク話で盛り上がる。

「今度はツーリングに行きましょうよ!」

「じゃ、腰に負担がかかるからエッチは無しで!」

大爆笑してまた会う約束をしてサトミさんは帰っていった。

そしてオイラは、その日の夜からジョギングを始めた。。。

ん?勿論バイクに乗るためさ!(嘘)とにもかくにも人妻の底無し性欲を実感した濃密な1日でした。。。

さとみさん

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