21歳のルイちゃんゲット!
むふ♪むふふ♪出会いフォォ――!!心が躍るフォォ――!
(因みに、レーザーラモンHGの相方はRG...リアルゲイの略である)
何といても気候が良い!
更に、食べ物も(女性を含む)美味しい!
うひゃっひゃっ♪しかも個人的ではあるが、思いがけないプレゼントまで頂いて...むふっ♪
まぁ、頂いたプレゼントの話は後ほど...と言う事で!
おまっとさん!早速今回もオイラのむふふな体験報告でぃ!
ってな訳で皆さぁ~ん♪
はいさい!(沖縄方言...決してネタ切れじゃぁありません!)
そんなこんなで今回もオイラに至福の時を与えてくれた出会い系サイトが「オンリーワン」
いやぁ~ココは凄いね...それ目的って分かるメッセージがワンサカ...
文章だけでよからぬ妄想が駆け巡り思わずオイラのイチモツがイキリタッテ...うぅ...
いかん、遺憾である。(政治家風味)
などと、おやぢギャグも冴え渡る今日この頃...
(うむぅ...話がマッタク先進まない...)
まぁ、前置きが随分と長くなったが、今回オイラと遊んでくれたのが21歳のルイちゃん♪
しかも!しかもです!なっなんと!!
社長令嬢のバリバリのお嬢様♪
そんな彼女から届いたメッセージが...
「どうせあと何年かすれば、親の決めた縁談で結婚するんだから、今のうちに遊ばなきゃ!日にちが決まればホテルはリザーブしておきます。良いお返事待ってます♪」
わぉ!ホテルをりざーぶぅ?
使った事無い日本語だっぁ!
と思いつつも期待に胸を膨らませアソコも同じく脹らませ(っぶ!)約束の場所へれっつらGO!
待合わせに選んだ場所は...
住宅街の中にあるちょっとせれぶりてぃな雰囲気の公園♪
待ち合わせ時間より10分くらい早く着いたが、すでにルイちゃんらしき人が待っていた!
白いブラウスに黒のパンツ。
ベンチにちょこんと座るその姿は...そう!ルイちゃん♪...だろうと思う(^^;)なんとも可愛らしい!
見た目は芸能人にたとえると、藤谷美和子似(古ッ!)かなりの和風美人♪
確信を持って声をかけてみる...
「ルイちゃん...だよね?」すると、にっこり微笑み「はい。あっきーさんですか?」
うぅぅ!きゃわいいぃぃ!
おぢちゃんモード全開!
二人ベンチに座り暫く雑談...
「あっきーさんって...3●歳ですよね?結婚してないんですか?」
いきなり痛いところを突いてくる...
「なかな良い人がいなくてね...むさくるしい部屋で気ままな1人暮らしだよ♪」
すると「可哀相なんですね...」
ん?何か勘違いしている...
そんなことを思いつつも会話は弾む♪すると...
「お腹空きません?あっきーさんは何か食べたいもはある?」
楽しい時間はあっと言う間に過ぎるモノ!
会話に夢中になって、もうお昼過ぎ!
確かにお腹もペコペコだ!
と、言う訳でルイちゃんと早速お昼会議!
ディスカッションを重ねた結果モ○バーガーに決定!
どうやら新商品のハンバーガーのタンドリーチキンバーガーを食べてみたいとの事♪
なんとも可愛らしい子である♪
おぢちゃん心全開で某ファーストフード店へ♪
お目当てのハンバーガを注文したルイちゃんはとってもご機嫌♪
サイドメニューにグリーンサラダにメロンソーダ♪
何とも女子らしいメニューに思わず萌...
いかん!遺憾である...(しつこい?)
オイラも大好物のハンバーガーを頬張りながら話は身の上話へと発展...
ルイちゃんは...「私、3年後には結婚しなきゃいけないんですよねぇ...」まるで、どこかのお昼のメロドラマバリの話である。
しかしココは興味があったので詳しく聞いてみる事に...
「私、本当は彼氏がいたんですよ、でも、親にバレちゃって無理やり別れさせられて...家出しちゃったの」
ん...?ほへ?いっ...家出...??
「家出はまずいんじゃないかな??しかも、オイラみたいなヤツとこんな所で会ってちゃ...」
「ん?それは去年のお話ですよ!(笑)今はちゃんと実家にいますよ♪家出少女?じゃ無いから安心してください」
思わずほっと胸を撫で下ろすオイラ。
流石に家出少女はマズイからね...
そんなオイラの心配をよそに「その件がキッカケになって、24歳までは遊んで良いって事になってるの♪」などと無邪気に笑うルイちゃん。
しかし、その目はかなりの本気...
その証拠に...「だから、ウチのパパからコレ、貰ってるんだ♪」と言ったルイちゃんのその手に輝くのは...
アメックスのプラチナカード...
オイラでさえ、去年やっとゴールド(見栄で...)に乗り換えたばかりなのに...
悔しくて、ハンバーガーを頬張り、それでも足らず、追加注文!
勿論追加注文分のお支払いはオイラを可哀相に思ったルイちゃんがお支払い...
何とも情けない...
それからの話題はルイちゃんのリクエストでオイラの貧乏話がはじまった...
6畳2間のボロアパートに住み続けて早や6年...すると...ルイちゃんが何を思ったのか...
ルイちゃんはおもむろにオイラの手を取って...
「あっきーさん!負けちゃダメなんだよ!」
ん?何か勘違いしているな...
そう思ってオイラは「いやいや...オイラもこの年だし...それなりに収入も貯金も人並にあるんだよ...」って...
ルイちゃんは聞いちゃいない...「大丈夫!今日は私があっきーさんを沢山たくさん楽しませてあげるから!」
そいつぁー嬉しいけど...なにが大丈夫なんだろう...
目を爛々と輝かせたルイちゃんは一人盛り上がり「お金の心配なんかしなくて良いから♪今日はとにかく私に任せて!」そう言うと、ルイちゃんはオイラの手を取り、おもむろにタクシーを停めて運転手へ告げた行く先は...とある高級ホテル...
何故にそんな所へ?ん?疑問を残したまま車は走り出す...
うむむ...?やっぱり...何だかルイちゃんは勘違いをしている?そう思いつつも成すがままにホテルへチェックイン!部屋へ着いたオイラはちょっと戸惑ってしまったのだ...
眼下に広がる街並みは普段オイラが利用しているラヴホとは全く違う...そう!流石は高級ホテル♪
しかも、このホテルのスタッフは皆、ルイちゃんの事をよく知っている様子...
「○○様、いつもご利用ありがとうございます...お部屋の説明は...宜しいですね。」
するとルイちゃんも「いつもありがとう。もう下がってもらっていいわよ。」...
唖然である...思わすオイラは「いつもココを利用してるの?ココって...かなり高いよね...オイラそんなに持ち合わせ...ないよ...」(年下の女の子に対してかなり無様である...)
すると、ルイちゃんは笑顔で「何を言ってるんですか?今日は私があっきーさんを持成すんですから♪あっきーさんは何も心配しなくて良いですよ♪」
エエ子やぁ~!なんてエエ子なんやぁ~!
貧乏根性丸出しのオイラは高級ホテルライフ?を満喫しようと部屋中を散策?
ミニボトルBarを発見したオイラにルイちゃんは「好きなだけ飲んでもいいんですよ♪」
この言葉を聴いた時オイラは思った!"まぢこの子は天使やぁ~"と思ってしまった(決してお酒につられたんじゃありません!)
たまにオイラも仕事でこの手のホテルは利用する事がある(負け惜しみではありません!)
しかし、部屋に備え付けてあるボトルBarは無駄に高い為正直利用した事が無い!(断言して!)
思わず顔が緩んでしまったオイラに「足りなかったら持ってこさせますから♪」などと嬉しい事を言ってくれる!
何はともあれ早速2人で酒盛り開始!
ウイスキーを軽くロックで2杯ほど飲んだ辺りからルイちゃんの様子に変化が...
「この部屋暑くないですか?」ちょっと酔ったのか赤ら顔のルイちゃんがいきなりブラウスを脱ぎだした...
あまりにも大胆な行動に出たルイちゃんを唖然と見ながら、はっ!と我に返る。
ココは高層ホテルとは言えカーテンが開けっ放し!「ルイちゃん!カーテン閉めないと!丸見えだ!」
そんなオイラの心配をよそにルイちゃんは...「あっきーさんも脱いだら?暑いでしょう?」完全に酔っ払っているのかオイラにも脱ぐ事を強要。
あれよあれよと言う間にオイラはパンツ1枚...
お酒も入り、ちょっと酔いが回ってお互いに下着姿になってからは行動も大胆になるのは世の常...?
思わずカメラのシャッターも切りまくる!するとルイちゃんが...「会ったときから気になってたんだけど...なんで写真とってるのぉ?」...
ん?...はっ!そう言えばサイトの事やハメ撮りの交渉をしてなかった...
あいたたたぁ...最近年のせいか、物忘れが激しくって...しかし!ココは冷静に、つーか、酔った勢いもあって「まぁ良いじゃん♪気にしない!思い出♪思い出♪」と誤魔化しつつ、ルイちゃんも「あはは♪思いでかぁ...良いよねぇ♪」
ウムム...ルイちゃんも相当酔っている...潰れる前にやる事はやっておかないと!と硬く心に誓ったその時!
「あっきー!お風呂入れて!」
「はいはぁ~い♪...ん?あっきーだぁ?おいおい!呼び捨てかい!」酔った女の子は怖いのである...
「あはは♪怒ってるのぉ?可愛いぃぃ♪」まぁ、酔っ払いの戯言はほっといて...お風呂♪
お風呂♪と準備をしていると...ルイちゃんが突然脱衣所にやってきて「私が先に入るんだからぁ!あっきーはあっちで待ってて!覗くなよ!」...
この時ルイちゃんの目には殺気が...
しっかぁし!そんな事で引き下がるオイラではない!
ルイちゃんは酔った朧げな瞳でオイラを見つめながら...「来たなぁ!このエロおやぢぃ♪」と言いながらも超ご機嫌♪なルイちゃんは「私って...ココが一番の性感帯なのぉ♪ほらぁ♪あっきぃー触ってよぉ♪」
お風呂でいちゃいちゃするのはかなりキツイ...取りあえず、ルイちゃんをベットへ運び、大急ぎでオイラもシャワー!部屋の奥からはルイちゃんが叫ぶ...まさに時間との戦い!なのである!!
こんな時ほどラヴホの大きなお風呂が恋しくなる...
とにかく、お風呂から上がってからのオイラとルイちゃんは獣の如く??とにかく時間が経つのも忘れて求め合った酔っているせいなのか?互いの感覚が敏感になっていたのか?まさに酒池肉林!
果てては求め、果てては求めの繰り返し...いやらしくも淫らにおいらのイチモツをしゃぶり倒すルイちゃん...
「あぁぁ...美味しい...ルイのアソコもちゃんと舐めてぇぇえ!」激しすぎるその喘ぎ声は隣の部屋まで聞こえてしまうのではないかと思うくらい...ちょっとドキドキしながらも、たっぷりとルイちゃんの若い身体を楽しむ。
ルイちゃんも応えるように感じている...
「どう...?気持ち良い?ルイ...ルイ...もう...どうにかなっちゃうよぉぉぉおお!!あぁぁ!気持ちいぃぃい!」
「壊れちゃうぅぅう!」
何度も卑猥な言葉を繰り返すルイちゃん...
何時間...?何回目のSEXの後だろう...?
気が付くとシーツに包まり穏やかな寝息を立てているルイちゃん...
可愛い寝顔に思わず"ちゅ"すると寝ぼけながらもにっこり微笑み「気持ちよかったね♪」そう、言うとルイちゃんはまた眠りについた...
結局お泊りコースとなった...
翌日、チェックアウトした後ルイちゃんのリクエストでショッピングへ...
オイラの事を気に入ってくれたのか、次回また会う約束の印しと言う事でオイラのために時計を買ってくれた...
何だか複雑な気持ちだった...
でも、コレで確実にまた会えるような気がした...
近くの駅までルイちゃんを送り、ふっと時間を見ると...これからの2人の時間を刻んでいるようで...何ともおセンチな気分にちょっとだけ浸った午後なのでしたぁ~
オンリーワン‥と銘打ってあるだけあってどう見てもエロ目的な女性登録者だらけかなり本格的なセフレ探しができる。
おいらもまさか1発目で即ホテルの展開になろうとは...
ココはガンガン楽しむべし!
人生の最上の楽しみはセックスである。
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